くぎうまちゃん設定集

まだまだ設定お待ちしています。
送り先は 番組メール(info@d-creator.jp) までお願いします。
(ハンドルネームと掲載可かどうかも併記いただくと助かります)

 

ひとこと設定 #ヒトコトくぎうまちゃん設定 #dre_cre

(発案者:torapanさん)

Twitter投稿より 日付順に抜粋して掲載

 ぜひ、ハッシュタグ #ヒトコトくぎうまちゃん設定 #dre_cre をつけてつぶやいてください。
 (#タグなしは抜粋しておりません)

  • 秘密基地→とりあえず秘密基地と表札をつけてみた。
  • 競馬場→ポニーを乗りに、ジョッキー帽子をかぶって行く。
  • 梅雨→とりあえず、雨が降った日の分だけてるてる坊主を作った。

  • 欲しいもの→桃知みなみちゃんの頭にある飴
  • ジョジョ→自分もジョジョ立ちが出来るように、マンガを読み始めた。
  • ドソクソちゃん→実はドソクソちゃん型ポシェットを持っている。
  • お風呂上がり→髪を乾かすときは、ドライヤーではなくて、オロチ達の炎。

  • 百花繚乱→新聞で「百花繚乱」と書いてあるのを見ると、ほとんどの確率で 繚乱さんを思い出す。
  • ジョジョ→マンガではなく、秀作さんからジョジョを知った。
  • 井戸端→パソコンを片手に場所を探して放送するもの。だと勘違いをしている
  • 演歌→山田Pさんを思い出す。
  • 五月病→絵師の五月病マリオさんを思い出す。

  • アイス→あたり と書いてある棒をもったいなくて、交換出来ない。
  • 寝苦しい夜→オロチ達にうちわであおいでもらう。
  • 節電対策→オロチ達の火の使い、発電。
  • ニコニコ本社カフェ→プレミアム会員なので、テイクアウトの紅茶は必ずもらう。
  • ゆめるちゃん→ニコニコ本社カフェによく一緒に行き、ひっそりユーザー生をするが、--激マズ汁の差し入れが毎回ある。

  • 冷蔵庫→夏になると、麦茶が常備されている
  • 夏祭り→ときいたら、夏祭りにっぽんの歌。を思い出す。
  • 田舎に泊まろう→芸能人が突然泊まりに来てもいいように、いつも準備している。
  • 散歩→ダイエットを兼ねて、歩いている。しかし、疲れたら甘味処に寄ってしまう。
  • 踊ってみた→巫女姿の自分が純情ファイターを踊っている動画をみて、ビックリする。 よく見たら、可愛い女の子だった。

  • 梅雨→知り合いの雷様に、短くならないか毎年交渉しにいく。
  • さくら→名残惜しいから 大量の花びらを集めた。が、乾いて見る影もない。
  • 東京タワー→ノッポンとくぎうま 時々 かんぞうちゃん。(分かるかな…)
  • 東京タワー→友達のノッポンを慰める(--、)ヾ(^^ )
  • 東京スカイツリー→本当の頂上まで飛んで一番乗りをした。

  • スーパー→特売品の日は朝はやく並ぶ。
  • すし→100カン完食。くぎうまちゃん 10カン。蛇たち 90カン。
  • 最寄り駅→移動は飛ぶから無い。
  • 冷やし中華→はじめました。
  • 2012年5月21日→周りは金環日食を見ている中、しまじろうを見ていた。
  • 夜→井戸端会議を見るために、明日の準備をしていたら、疲れて寝てしまう。

  • 徒競走→蛇達が空気抵抗を受けるから、いつもビリ。
  • 横断歩道→白い所のみ歩く。
  • 朝→靴を履くときは、右から。
  • スイカ→志村けんより速く食べきる。
  • 携帯の着信音→くぎうまちゃんの歌(着メロ)

  • バイト→巫女さん。しかし、蛇たちを見て、時々子供が泣いてしまう。
  • ブログ→水野らむねさんのブログを毎日チェックしている。
  • 休日。→かんぞうちゃんと一緒に、健康食レストランに行く
  • 好きなラジオ→wktkの枠。時々、聞きながら寝落ちする。
  • 果物狩り→くぎうまちゃんは、しっかり選んで狩るが、蛇たちは直接食べる。

  • スク水は新旧両タイプを持っているが、実は旧タイプが恥ずかしくて嫌い。

  • おしゃれ。→ 夏の日差しが強いときは お気に入りのサングラスをつける。もちろん、竜たちもつける。
  • 昼ごはん。→ 大盛りつけめん。7頭+1人で食べるから、いつも戦争。
  • 嫌いな食べ物→酢豚に入っているパイナップル
  • 好きな音楽→純情☆ファイター
  • 夏の思い出→毎年、かき氷を食べていたら、頭がキーンとなる。
  • 好きな飲み物→緑茶の濃い味。


くぎうまちゃん設定案(ペンギン太郎さん案)

掲載許可取得済

遥か昔の神々の時代にスサノオノミコトによって倒されたヤマタノオロチは
現世への復活を果たそうと目論んでおり、
古事記編纂1300年というこの時に、ついにそれを行動に移した。
しかし永い時間の中でその力は弱まり、復活は不完全なものになってしまった。

完全なる復活には人間のエネルギー(活気とか元気とかそういう感じのアレ)が必要。
偶然ヤマタノオロチの復活の現場に居合わせた雲南市に住む少女くぎうまちゃんは
オロチに取り憑かれてしまい完全復活を手伝わされることに!?

そしてヤマタノオロチ発祥の地、雲南市をはじめとする島根県の人気が高まれば
復活のためのエネルギーも集めやすくなると考えたオロチは
くぎうまちゃんに島根県のPRを命ずるのであった。

最初はあまり気が進まなかったくぎうまちゃんであったが、
PR活動を通じて島根の魅力に改めて気付き、
その魅力を全国に広めようと今日も奮闘する!


くぎうまちゃん設定(torapanさん案)

掲載許可取得済

設定1

2011年5月12日 島根県斐伊川のとある民家の倉庫。
ある小学生の女の子が友達と一緒にかくれんぼをしていて、隠れていた。
隠れている間、じっとしているのがつまんないので 倉庫の中を宝探し感覚で探していたらとある像を発見した。汚れていたのできれいに拭いてみたら、7個の頭を持った竜みたいな像だった。
変な像だな~と思っていたら、どこから不思議な声が・・・・
「ようやく、みつけた。」
女の子は かくれんぼが見つかったと思って、向こう側を振り向いた瞬間!白い光が見えて、女の子は気絶した。

数分後、意識を取り戻した女の子。
しばらく倒れていたので、隠れるのをやめようと思い 立ち上がろうと思ったら、なぜか巫女の格好をして、見覚えのない神社の前にいた。わけもわからない女の子。
どうしようと思っていたら、後ろから
「大丈夫?」
という声が、振り向いたが誰もいない。ソラミミだと思っていたら、背中の方から竜が顔を出してきた。びっくりした、女の子。
全力で近くにあった野原の川まで逃げた。振り切ったと思っていたら、川に自分の背中から7つの竜みたいなものと自分の頭にも竜みたいな被り物をしているのが見えた。言葉にならずにとうとう泣き出した女の子。
そうしたら、7頭の竜が 女の子を泣き止むように優しくあやしてくれた。落ち着きを取り戻して、自分の状況をこれから確認するのであった。

なぜか いつかわからないぐらいの過去にタイムスリップしてしまった女の子。
なぜか竜達から呼ばれる くぎうまちゃん という名前。
いろんな苦難を乗り越えて、成長していき、過去と現代を旅していく。

設定1 続き 

女の子は、まず自分が何処にいるのか?確認するために神社に戻りながら、竜に聞いた

女の子「竜さん、ここはどこですか?」
竜?「ちょっとまって、俺達は竜じゃなくてヤマタノオロチだから。」
女の子「ヤマタノオロチ?って、なんですか?」
オロチ「へび。それも人を食ってしまう大蛇。」
女の子は、聞いた瞬間にギャー!と叫び神社の周りを走り回った。
オロチたちは、ぶんぶん振りまわされながら、女の子に叫んだ、
オロチ「840年間も深く反省したから、くぎうまちゃんや他の人も食べないから~たすけて~。」
女の子は、立ち止まった。と同時に、いろんな疑問が浮かんできたので聞いてみた。
女の子「ちょっとまって!840年間ってどういうこと?っていうか、ここどこですか?」
オロチ「たぶん、俺たちが銅像にされる前と変わらないから、1181年5月11日だと思う。あと、ここは出雲国の肥河だ。」

女の子は、840年前の聞いた事のない場所にタイムスリップしてしまった事がわかり、落ち込んだ。
そして、もう一つの疑問をオロチ達に聞いてみた。

女の子「あとさっきから、私の事を「くぎうまちゃん」って言ってるけど、 私の名前は池田みなみって言う名前があるんですけど!なんで、私の事を くぎうまちゃんって言うの?」

オロチ達は、落ち着いた口調で、なぜ池田みなみを「くぎうまちゃん」と言っているのか、
また、なぜタイムスリップしてきたのか?説明を始めた。

オロチ「俺たちは、さっきも言った様に人を食べてしまうぐらい悪い妖怪だ。そんなある日の事いつもの様に村に降りてきたら、村人から樽酒を用意したのでお飲みください。と言われ調子に乗って飲んでいたら、強力なお酒だったので寝てしまった。その間に村人は悪い俺達をやっつけようと思い、いろんな事をしてきた。俺達は死にそうになった所で何とか逃げ出し、山奥にある、ここの神社に隠れていた。しかし、どうもできない俺たちはこのまま何もできずに、どんどん弱っていき 駄目だと思った時だった。自分たちの目の前に清楚な巫女が一人立っていた。その巫女は、俺達に、

 巫女『もう悪さはしませんか?』
と聞いてきたから、
 オロチ「もう人を食ったり、悪さはしません。」
と言ったら、、巫女は
 巫女『わかりました。』
と言って、目の前で神楽を踊りだした。何の事だか分らないまま見ていたら持っていた俺達を包み込んだ。気がついたら、俺達は小さい銅像にされていた。すぐさま、目の前にいた巫女が
 巫女『あなたがしてきた悪事や食べてしまった人は、元に戻りました。』
と言ってきたが、俺達は銅像になってしまったからこういったんだ、
 オロチ「このままなら、何もできないじゃないか!」
そうしたら、巫女は、すかさずこう言ってきた。
 巫女『本当に反省しているなら、時が来ればあなた方を可愛い女の子が見つけ出してくれるでしょう。そうしたら、一緒に村の人々の困ったことを解決するのです。そして、神様からのお許しがでたら、真の自由を手に入れることでしょう。しかし、少しでも悪い事を考えていたら出会うこともできずに、一生銅像のまま生きるでしょう。時が来るまで、反省して待っていなさい。』
と言われ神社の倉庫に入れられそうになったときに、せめてだと思って女の子の名前を聞いたら『くぎうま』という名前だと聞いたから、君の事をくぎうまちゃんと呼んだ。結局俺達は、800年近くも神社にいたけど最終的に、くぎうまちゃんの倉庫にいて、君にようやく出会ったのさ。

池田みなみは、その話を聞いて思い出したことがあった。家のお父さんのおばあちゃんは、神社の家庭だった。
しかし、一般の方と結婚するために、神社から離れることになった時に、もらってきたすごい銅像がある。
でも、気持ちが悪いので飾らずに、倉庫にしまっているんだ。という話を。そしてオロチたちは、最後にこう言ってきた。

オロチ「お願いだ。くぎうまちゃん!一緒に村の人々の困っていることを助けてくれないか?」

池田みなみは、人助けはいい事だと思ったので
 
みなみ「わかりました。けど、絶対に悪いことはしちゃダメですからね!私が許しません!!」

オロチ達は、ものすごく喜んでいた。そして、オロチたちはこう言ってきた。

オロチ「今日はもう遅いから、現代に帰ろうか?また、連れて行くからね。お願いだよ!!」

と同時に、また池田みなみの前を白い光が出てきて、包み込んでいった。。
池田みなみは、意識を取り戻した時には 倉庫の中だったが 銅像は消えていた。
そうしたら、友達に見つかって かくれんぼ は終了した。

-翌日-

学校で友達に自分が見た、ヤマタノオロチの話やタイムスリップした話をしたがぜんぜん信用してくれなかった。だから、ヤマタノオロチの絵を描いてみせたら、友人が一言

友人A「なんか、これw くぎみたいに細い馬だねw」
友人B「そうだね~。これじゃ~「くぎうま」だねwww」

池田みなみは、びっくりした。あの巫女さんは、ここで くぎうま と呼ばれる事をわかっていたんだと思うと、夢じゃないんだな。と強く思った。

今日は、昨日の疲れもあったので 部屋で休もうと思い 帰ってきて 机の方を見たらあのヤマタノオロチの銅像があったのだ。 びっくりしていたら、銅像から声が

オロチ「さっそく、村で困ったことがあったから、行こう!」

と同時に、池田みなみは、また白い光に包み込まれていった。

つづく。

設定2

ニコニコ動画に、いきなり巫女で、背中から竜が7頭 自分も竜と同じ被り物をしている 腐女子?が、登場した。
腐女子?は、島根県のいろんな観光地から動画をUpするがどこに住んでいるのか?
何歳なのか?
なぜ、この格好をしているのか?
そして、今までこの腐女子?を直接見た人はいない。全てが謎。

唯一わかることは、腐女子?の名前。
動画のタイトルが「くぎうまちゃん。」だった事から、名前が、くぎうまちゃん。と推測される。

設定3

某観光協会の非公認だけど、じわじわと人気が出ている、くぎうまちゃん!
イベントや観光PRに登場してくる みんなが認める、とても可愛い女の子・・・・・
でも、本当の正体は、観光協会の地味で黒ぶち眼鏡をかけている、女子事務員 茎馬さん。33歳未婚。

正体を知っているのは、観光協会の会長のみ。
会長からの特命でやっている。

だから、誰にもバレずに いつも くぎうまちゃんをやらないといけない。

なぜ?特命でやっているのか?
なんのために、茎馬さんはくぎうまちゃんをやっているのか?
そもそも、くぎうまちゃんとは何か?

いろんな場所でいろんな出来事を くぎうまちゃんが登場して解決していく。


古事記編纂1300年ということなんで(27kotaさん案)

掲載許可取得済

設定1

ヤマタノオロチを殺して腹割ったら草那芸之大刀(くさなぎのたち)が出てくるんですね古事記だと。
そこで出てくるのが刀ではなく金の卵(←何でも可) 須佐之男命と櫛名田比売が珍しいとかで取っておく。(←理由は何でも可) 
1年後ぐらいに子宝に恵まれるも病気で赤ちゃんが死亡。
そこで数日後金の卵から「くぎうまちゃん」が生まれる。
子供を失ったばかりの彼らはくぎうまちゃんを育てる。
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ヤマタノオロチを思わせるくぎうまちゃんを村人達は毛嫌いしていじめをうけるがそこで見かえしてやると決意する。
そのあとは、ニャ●子さんみたいな機関にぶっ飛ぶなり、ナ●ト見たいにてっぺん目指すとか、何とかボールみたいにラディッツでしたっけ?みたいなのが迎えに来てもいいも。

設定2

時は戦国時代、一国の大名であるくぎうまちゃん。
さあいざ戦いの世へ。いつかは天下統一へ。
あるじゃないですか、信長の野望。「くぎうまの野望」みたいな

設定3

時は攘夷活動盛んな江戸時代。
倒幕の裏側にはくぎうまちゃんの影が。
新感覚の侍アドベンチャー、「くぎうまちゃん 幕末無双録」みたいな。

設定4

時は2013年。高校生のくぎうまちゃん。
学校ならスク水が有効活用できますしね。
普通に学校生活を送りつつ4コマ漫画風に島根の雲南市のネタとかぶっこみながら、ゆるーい感じで。
ドリクリでもやってましたしね、くぎうまちゃんの4コマ漫画企画。

設定5

時は2300年。
石油や天然ガスなどの資源が無くなりつつあり地球温暖化が進むこの世の中。
もう人間はいない。←斬新でしょ。
そこで蛇が頂点に立つ。キリスト教でやばいやつだから←こじつけ。
いろいろな問題に我々ながらの視点で見つめる。

⇒会議コメントより「へびの惑星」みたいな?

設定6

旧約聖書に出てくるモーセがくぎうまちゃん。
聖書だと紅海が真っ二つに割れて進んでくんですけど、今回は渡りきる前に神様が紅海を閉じちゃいます。
そうしたら、流されて島根沖に漂流。
浜辺で「ぐたー」ってなってると村人に助けられます。

神様だって万能じゃないので全てを支配できるわけじゃないのです。
そこで神様はいろいろなところに部下を置き実質的な支配をしていたのです。

その中で島根の方々を困らせるヤマタノオロチがいたので、くぎうまちゃんは助けてもらったお礼にそいつを倒します。
実は倒したヤマタノオロチ、幼いころに生き別れた「ぐぎうまちゃんぱぱ」だったんです。

何故こんな偶然が・・・・・・。
それは自分の意志を取り戻しかけていた「くぎぱぱ」率いる革命軍の反逆を恐れていた神が配下の一人のラムセス2世だかと組んで、くぎうまちゃんを騙したです。
くぎうまちゃんのスペックを買っていた神様はワザと何も知らない息子を父親にぶつけ知らん顔してどっかで眺めていたんです。
エジプトから逃がしてあげるとか言って、ひどいですねー。

死ぬ間際の会話案。
くぎうまちゃんぱぱ「ごめんな・・・こんな形での再会になちゃって・・・」
くぎうまちゃん「そんな・・・お父さんはスーパーに牛乳買いに行ったまま帰ってこなかったじゃないか」
くぎうまちゃんぱぱ「ははは、そうだったなぁ」
くぎうまちゃん「なんだよ、昔みたいに反論しないの・・・?」
くぎうまちゃんぱぱ「わるいが、おれも時間がないんだ・・・・、よーく聞くんだぞ、島根には古事記っていう書物にまつわる土地がたくさんある。そこへ行って我らが同士を集めるんだ。そして神を倒してくれ、今のあいつはおかしい。・・・・・・・俺の意志・・継いでくれるか?」
くぎうまちゃん「分かったよ、お父さん!」
くぎうまちゃんぱぱ「俺も神に操られる駒にすぎないのか・・・。あぁ、俺も神様に縛られない自由な世界を みてみたかった・・・。」
くぎうまちゃん「お父さん?ねぇ、おとうさんてば!?」

幼い頃に生き別れた父親とやっと再会できたとおもったのに・・・・。
くぎうまちゃんの決意は固かったのであった。   To be continued

  • 最終更新:2012-06-14 20:30:43

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